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        <title>netwiki</title>
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        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>iPhone人気　平均的所得層で躍進　～アメリカネット事情</title>
            <description><![CDATA[米調査会社コムスコア（comScore）は、iPhone所有者に関する初の人口統計的調査を実施。それによると、iPhone購入者の43%は世帯年収10万ドル（約1,000万円）以上だが、最も著しく成長したのは中程度または、より低い所得層だった。<br />iPhone 3G発売以降（2008年6月から8月）の調査で、年収2万5千ドル～5万ドル層のiPhone購入は48%、5万ドル～7万5千ドル層では46%で、いずれも年収10万ドル以上の層の3倍の伸びである。<br /><br />コムスコアのシニアアナリストJen Wu氏は「可処分所得が少ない層は、端末200ドルと最低月70ドルの通信費を携帯電話サービスに費やすのはちょっと高いと感じるだろう」「しかし、もしその端末をマルチデジタルデバイスやサービスで利用できるなら、実質的には節約になり、iPhoneが実用的なコミュニケーションとエンターテイメントのツールとなると認識している」と語っている。<br /><br />また世帯年収2万5千ドル～5万ドルの層については、人口はやや減少したにもかかわらず、スマートフォン所有とモバイルコンテンツ利用の比率はほぼ全面的に平均以上の増加をみせている。例えばモバイルブラウザからニュースや情報にアクセスした人の増加率は平均で3%だが、この層では5%である。またこの層では、携帯でのメール利用は7%増、音楽利用は5%増となった。<br />「つまり、やや所得の低い人たちが、モバイル端末をインターネットやメール、音楽用端末としてとらえ始めている」「スマートフォン特にiPhoneは、１つの端末ですべて行いたいという新しいニーズを持つ層に魅力的で、不景気でガジェットに費やすお金を引き締めようとしている人をもひきつけている」と同社シニアアナリストのMark Donovanは分析している。<br /><br /><a href="http://www.comscore.com/press/release.asp?press=2545" target="_blank">コムスコア発表</a>　<br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iPhone</category>
            
            <pubDate>Sat, 01 Nov 2008 02:13:05 +0900</pubDate>
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            <title>家庭のネットショッピング、5年前の3倍に ～ネット活用生活</title>
            <description><![CDATA[総務省統計局の発表によると、家庭におけるネットショッピングへの支出が5年間で3倍に増加しているそうです。<br /><br />＜ネットショッピングに費やす金額も、家庭の支出に占める割合も、5年間で3倍に＞<br /><br />二人以上の世帯における支出総額については、平成14年は年額13,000円で、平成19年には年額39,000円。この5年間で、インターネット経由の商品やサービス購入に費やす金額が3倍に増加していることになります。ネットショッピングが支出額全体に占める割合も、平成14年の0.3%から、平成19年の0.9%と3倍に増加しています。商品やサービス購入の新たな方法として、オンライン購入が順調に定着してきているといえるでしょう。（図1）<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://netwiki.jp/2008/10/09/081008%20netshopping_1.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/2008/10/09/081008%20netshopping_1.html','popup','width=609,height=422,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/2008/10/09/081008%20netshopping_1-thumb-400x277.gif" alt="081008 netshopping_1.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="277" /></a></span><br />＜世帯主が40歳代の世帯が支出額で最多。総支出中の割合は30歳代が最多＞<br /><br />　また、ネットショッピングへの支出（平成19年）について世帯主の年代別にみると、40歳代が6万7千円と最も多く、次いで30歳代が6万3千円となっています。<br />　年間支出総額全体に占めるネットショッピングへの支出の割合は、30歳代が1.7％と最も高く、次いで40歳代が1.4％となっています。（図2）<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://netwiki.jp/2008/10/09/081008%20netshopping_2.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/2008/10/09/081008%20netshopping_2.html','popup','width=648,height=412,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/2008/10/09/081008%20netshopping_2-thumb-400x254.gif" alt="081008 netshopping_2.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="254" /></a></span><br /><br />今後ブロードバンド網の整備がさらに全国的に進み、パソコンよりも気軽にネットに接続できる機器が家庭に浸透していけば、外出が思うようにならない高齢者や、近所に多くの店舗がない地域の方にとっては、オンラインショッピングが今以上に便利な存在となっていくことは間違いありません。インターネットが使いやすくなればなるほど、ネットショッピングの成長は続くでしょう。<br /><br /><div><a href="http://www.stat.go.jp/data/topics/topi33.htm" target="_blank">発表資料（総務省統計局）</a><br /></div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 08:02:13 +0900</pubDate>
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            <title>家庭の無線LANの4割はセキュリティ対策なし</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.ipa.go.jp/" target="_blank">IPA</a>（独立行政法人 情報処理推進機構）がインターネット利用者を対象に実施した「2008年度第1回 情報セキュリティに関する脅威に対する意識調査」の報告書が公開されました。<br /><br />自宅で無線LANを利用しているユーザ（1515人）を対象にした「無線LANのセキュリティに関する意識と対策の実施状況」の調査を見てみます。まず、無線LANのセキュリティに関する「認知度」を見ると（図４）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://netwiki.jp/LAN%20security41.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/LAN%20security41.html','popup','width=433,height=382,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/assets_c/2008/10/LAN%20security4-thumb-330x291.jpg" alt="LAN security4.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="330" height="291" /></a></span>無線LANの電波を傍受されるとメールやパスワードなどを盗み見られる場合がある、などの危険性について「まったく知らなかった」という無線LAN利用者が3割弱もいることがわかります。<br /><br />さらに「セキュリティ対策の実施の有無」（図5）を見ると<br />WPA2（Wi-Fi Protected Access 2）などによる通信の暗号化を実施している人は38.2%。MACアドレスによる接続制限をかけている人は22.7%。そして、なんと、自宅で無線LANを利用していても、「対策を実施していない」人が44%もいるという結果がでています。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://netwiki.jp/2008/10/04/LAN%20security5.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/2008/10/04/LAN%20security5.html','popup','width=390,height=383,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/2008/10/04/LAN%20security5-thumb-320x314.jpg" alt="LAN security5.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="320" height="314" /></a></span>無線LANのセキュリティについては、まだまだ認知度も実施度も驚くほど低いということを示す結果となりました。<br />これは非常に危険なことです。<br />よく言われることですが、インターネットや無線LANのセキュリティ対策とは、自宅の玄関の鍵のようなもの。セキュリティ対策をしないまま無線LANを使うことは、カギのかからない家で生活するのと同じことで、色々な危険が潜んでいます。いつ他人が家の中にあがりこんできて、資産や家族の情報を盗んでいってもおかしくありません。また悪意のある人物が家に侵入して、あなたの家（ネットワーク）を犯罪の拠点として違法行為を行うかもしれません。<br />もし、あなたが自宅の無線LANに何もセキュリティ対策を施していないとしたら、一刻も早く対策をとることをお勧めします。<br />もちろん、自分ではよくわからないが無線LAN機器の設定時に何かやっていたはず、という可能性もあるでしょう。でもそれは自宅の玄関にカギがついているかどうかわからない、ということと同じ。決してほめられた話ではありません。<br /><br /><br />では現実的に、どうしたらいいのでしょう？<br />対策しなくてはと思っても、不慣れな方にとってはルーターの管理画面を開くだけでも大仕事。たいへん面倒な作業です。「困った、どうしたらいいのだろう！？」という方は、ぜひ、ネットワークマジックをお試しください。<br /><br />「ネットワークマジック」は、ネットワークのトラブルを解決し、面倒なインターネットの設定・管理を簡単にするソフトです。<br />ネットワークマジックには「ワイヤレス保護」機能があり、これを使うとルーターで無線LANのセキュリティ対策をしてあるかどうかが一目瞭然に分かります。また管理や設定もわずか数回のクリックでできるようになります。（ご自宅のルーターが<a href="http://net119.jp/support/index.html#router">対応ルーター</a>である必要があります。<a href="http://faq.aos.com/networkmagic/2008/10/lan.html" target="_blank">「ワイヤレス保護」機能の詳細はこちら</a>）<br /><br />ネットワークマジックには<a href="http://net119.jp/download/index.html" target="_blank">無料の体験版ソフト</a>がありますので、まずはネットワークマジックを使って、ご自宅のネットワークやセキュリティがどうなっているか、確認してみてはいかがでしょうか。<br />ネットワークマジックのトライアル版は、無料ですべての機能を7日間使うことができます。しかもトライアル期間が終わってもベーシックな機能は続けて使うことができます。ぜひ一度、ご自分のネットワーク環境のセキュリティについてチェックすることをお勧めします。<br /><br /> <div><a href="http://net119.jp/download/index.html" target="_blank">無料でトライアル利用できる、体験版はこちらからダウンロード可能です。</a><br /><br />発表文：　<a href="http://www.ipa.go.jp/security/fy20/reports/ishiki01/press.html" target=_blank >2008年度第1回 情報セキュリティに関する脅威に対する意識調査の報告書公開<br />　　　　　　　～　未だに認識されない無線LANの危険性　～　</a><br /></div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セキュリティ</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">体験版</category>
            
            <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 07:03:33 +0900</pubDate>
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            <title>欧州の高速ネット回線　～海外ネット事情</title>
            <description><![CDATA[欧州連合（EU）が、域内のブロードバンド回線を統制をとりつつ普及させる方向で動き始めました。<br /><br />----（引用）------<br />欧州連合（EU）の執行機関である欧州委員会はこのほど、EU加盟国が次世代アクセスブロードバンド（NGA）に対して適用する規制原理について、公的な協議機関を設定した。<br />-----------------<br /><br />これまではEU内には、光ファイバのような高速ブロードバンド網に関する共通の規制は存在せず各国レベルで規定や管理が行われていました。<br />EUには銅線ケーブルが2億2900万回線あるのに対し、光ファイバーは100万回線程度。最近普及が進み始めた光ネットワークについては、EU加盟国内で均質なサービスを提供できるよう統制することにより、ユーザの利便を図り、EUの市場としての限界を取り除くことができるとしています。<br /><br />記事：　<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/09/22/20918.html" target=_blank >「EU、次世代高速ネット普及に向け加盟国を指導へ」(Internet Watch ) </a><br />


<br /> ]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/post-54.html</link>
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            <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 22:51:59 +0900</pubDate>
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            <title>家庭の請求書はオンライン支払いが約3/4に　～アメリカネット事情</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.901am.jp/archives/2008/8570.html" target="_blank">901amの記事</a>によると、米国のインターネット利用世帯においては、請求書の支払い方法はいまや小切手でなくインターネットが主流となっているようです。<br />アメリカでは日本と異なり、銀行口座からの引き落としサービスは一般的ではないため、郵便で光熱費をはじめとする各種請求書が届くと、各家庭で小切手（パーソナルチェック）を切って請求会社へ郵送する、という方法がかつては主流でした。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://netwiki.jp/0919ebanking_chart_outpacepaper.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/0919ebanking_chart_outpacepaper.html','popup','width=400,height=387,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/assets_c/2008/09/0919ebanking_chart_outpacepaper-thumb-250x241.gif" alt="0919ebanking_chart_outpacepaper.gif" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="241" /></a></span>しかし調査結果によれば、インターネットの請求と支払いという流れが浸透、この2年は連続でオンラインでの支払いが小切手を上回っています。2008年の調査結果では、月々の請求に対してオンラインで支払いをする世帯がネット利用世帯の約3/4にのぼるという結果になりました。<br />調査からは、オンラインでの支払いに関するセキュリティへの不安を消費者があまり抱かなくなっていることがわかります。<br /><br />---記事より引用----<br /><blockquote>今回の調査では、オンラインの請求書支払サービスを利用しないいちばんの理由に、オンライン・セキュリティーへの懸念を挙げた回答者は、2007年の17％から減少し、13％にとどまっている。オンラインで請求書の支払いをしない理由を見ると、2007年にはオンライン・セキュリティーをあげる回答がトップだったが、2008年には3番目だった。今回の調査でのトップ（15％）は、「仕組みがよく分からないから」だった。<br /></blockquote>----------------------<br /><br />この調査のスポンサーはオンライン精算システム大手のCheckFree。調査対象は、インターネット利用者で、世帯請求書の少なくとも一部は負担する21歳以上の米国消費者3031人。<br /><br /><a href="http://www.checkfreecorp.com/cda/corp/L4.jsp?layoutId=52326&amp;contentId=52327" target="_blank">発表文</a><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/34.html</link>
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            <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 20:10:28 +0900</pubDate>
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            <title>ブロードバンド契約数　FTTHがDSLを抜いてトップに（総務省発表）</title>
            <description><![CDATA[総務省のブロードバンド契約に関する発表によると、2008年6月末時点で、FTTHが初めてDSLの契約数を上回りました。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/080917_2.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/2008/09/19/soumu%20080917.html','popup','width=657,height=491,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/2008/09/19/soumu%20080917-thumb-400x298.gif" alt="soumu 080917.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="400" height="298" /></a></span><br />比率で見ると、FTTHアクセスサービス契約者が全体の45％を占め、DSLは42％、CATVが13％、FWAが0.04％となっています。<br />6月末の、全国のブロードバンドサービス契約数は2,934万。前回の発表（3月末）では2,875万で、この3ヶ月で総数で59万件の契約増加となっています。<br />それぞれの増減を見ると、FTTHは1,308万増加（3月から93万件増）している一方、DSLは3月から比べて42万件の減少でした。<br /><br /> <div><a href="http://www.soumu.go.jp/s-news/2008/080917_2.html" target="_blank">総務省発表資料</a><br /><br /></div>]]></description>
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            <pubDate>Thu, 18 Sep 2008 21:00:52 +0900</pubDate>
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            <title>NHKが12月からオンデマンド配信　～ネット活用生活</title>
            <description><![CDATA[NHKは、12月1日から「<a href="http://www.nhk.or.jp/nhk-ondemand/" target=_blank >NHKオンデマンド</a>」サービス開始を予定しています。<br />インターネット回線を通じて、過去1週間程度の番組や、アーカイブされているドキュメンタリーなどを有料でパソコンやデジタルテレビなどに向けて配信するサービスです。このほど配信番組が発表されました。料金は今後発表される予定です。<br /><br />番組は「見逃し番組」「特選ライブラリー」「ニュース番組」と大きく3種類に分かれています。それぞれの内容は、<a href="http://www.nhk.or.jp/nhk-ondemand-blog/" target=_blank >NHKオンデマンドブログ</a>の説明を引用します。<br />------------<br /><blockquote>１．見逃し番組<br />ＮＨＫ総合、教育、ＢＳハイビジョン、ＢＳ１、ＢＳ２の５波の番組から、１日１０～１５番組を放送の翌日から１週間程度配信。<br />２．ニュース番組<br />「おはよう日本」「ひるのニュース」「ＢＳ列島ニュース」「ニュース７」「ニュースウオッチ９」を放送後数時間で配信を開始して１週間配信。<br />３．特選ライブラリー<br />ＮＨＫアーカイブスに保存されている過去に放送された名作や人気番組などおよそ１０００本の番組を権利許諾期間に応じて配信。<br /></blockquote>---------------<br />配信が決まった番組は<a href="http://www.nhk.or.jp/nhk-ondemand-blog/" target=_blank >同ブログ</a>で紹介されています。現在も配信に関する権利交渉を多数進めているようで、過去の有名なドキュメンタリーなどが多く配信されれば人気が出そうですね。<br />なお、テレビ系の配信では「Ｊ：ＣＯＭオンデマンド」、「アクトビラ」、ＮＴＴぷららの「ひかりＴＶ」が12月1日から対応サービスを開始、ハイビジョン画質での配信となります。<br /><br /><br />参照：<a href="http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/23187.html" target=_blank >NHKオンデマンド、大河ドラマ「天地人」など配信予定番組を公表 （BB Watch)</a><br /><br /> ]]></description>
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            <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 20:06:36 +0900</pubDate>
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            <title>ネットワークレポートの活用法を教えてください</title>
            <description><![CDATA[　（質問）　ネットワークレポートは、どんな点が便利ですか？　どのように活用するといいの<br />　　でしょうか？<br />　<br />　（答え）　ネットワークマジックは、毎日、前日のPCの利用状況をグラフなどでまとめたレポートを<br />　　作成します。皆さんは、それぞれのPCが昨日はどのように使われていたのか、ウェブまたは<br />　　メールで毎日気軽に確認することができます。　レポートでは以下の内容がわかります。<br />　&nbsp;&nbsp; 　1. そのコンピュータでのネットワークトラフィックの量とその時間帯<br />&nbsp;　&nbsp; 　2. 使用したアプリケーション<br />&nbsp; 　 　3. 訪問したウェブサイト（Internet Exproler）<br />　　<a href="http://faq.aos.com/networkmagic/2008/09/post-11.html">実際のレポートの画面例はこちら</a>を参照ください。　<br /><br />　毎日のリポートは、いろいろなシーンで便利に活用いただけます。<br />　例えば、子供部屋のコンピュータをいつも隣で監視することはできませんね。ですが、ネットワーク<br />　マジックのレポートを親御さんのメールアドレスに送信されるようにしておけば、夜中にネットに<br />　接続していたり、おかしなアプリケーションを使っていたり、という状況があればすぐに把握でき<br />　ます。そうすれば、何か深刻な問題が起きる前に、お子さんと適切なインターネットの使い方など<br />　を話し合うこともできるでしょう。<br />　また職場の各PCから閲覧されているウェブサイトを確認できます。レポートされることを社内に<br />　あらかじめ告知しておけば、業務に関係ないサイト閲覧を減らすことができるでしょう。<br />　もちろんあなた自身が、自分の作業状況やインターネット利用について確認する手段としても<br />　活用できます。これはSOHOなど在宅で仕事をするテレワークの方にとっては非常に便利な<br />　方法です。 <br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レポート</category>
            
            <pubDate>Mon, 15 Sep 2008 07:37:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネット動画を長時間見るのは、大人より子供　～アメリカネット事情</title>
            <description><![CDATA[アメリカの調査会社ニールセンが調査結果を発表しました（2008/6/9）。<br />それによると、家庭からのオンライン動画視聴に限れば、18歳以上の成人層よりも子供たち<br />の方が長時間ストリーミング（動画）を視聴していることが分かります。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nielsen080609 1sml.jpg" src="http://netwiki.jp/nielsen080609%201sml.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="477" height="90" /></span>　　　　　（家庭からの動画視聴調査：2008年4月　図：ニールセン発表資料より）<br /><br />2-11才の児童も、12-17才も、ともに一人当たり100分以上、オンライン動画を視聴しています。<br />18才以上になると、99分の視聴。（成人の場合は、仕事を持っていれば自宅でネットワークに<br />接する時間自体が少ないことは考慮すべきでしょう。）<br /><br />「今の子供たちはインターネットのない時代を知らないか、そんな時代を覚えていません」と<br />ニールセンのシニアメディアアナリストMichael Pond氏は語っています。「いまやWEBは、<br />子供が好きなテレビ番組やおもちゃ、映画、音楽などについてのプラットフォームであり、<br />子供が喜ぶ、面白くてインタラクティブな素材が沢山あります。若者に人気の一部のサイトは、<br />音楽やゲームなどを動画に盛り込んで、このマルチメディア世代を惹きつけようとしています」。<br /><br /><a href="http://nielsen.com/media/2008/pr_080609.html" target="_blank">ニールセン発表文（簡略版）<br />The Video Generation: Kids and Teens Consuming More Online Video Content than Adults at Home, According to Nielsen Online</a><br /><br />]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/post-52.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 06:42:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>北京五輪で、米オンライン動画視聴の記録更新　～海外ネット事情</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nbcolympics sml.jpgのサムネール画像" src="http://netwiki.jp/2008/08/16/nbcolympics%20sml-thumb-250x142.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="250" height="142" /></span>先日閉幕した北京オリンピックでは、多くの予想通り、インターネット動画視聴が飛躍的に<br />伸びたようです。<br />米国で独占放送権を持っていたNBCの技術パートナー、サンマイクロシステムズの発表に<br />よれば、NBCのオリンピック専用サイト「<a href="http://nbcolympics.com/" target=_blank >NBCOlympics.com</a>」には、600万人以上が携帯<br />電話からアクセスしています。<br />そして、それを支えたのは膨大な量の配信でした。<br /><br />----（引用）--------<br />　　配信されたWebページはのべ13億ページ、動画ストリームものべ7200万本に達した<br />　　という。これは前例のない数字だ。同サイトで提供した動画の時間数は、のべ1000万<br />　　時間を超える。<br />----------------<br /><br />ちなみに、日本ではNHKが「<a href="http://www.nhk.or.jp/olympic2/index.html" target="_blank">NHK 北京オリンピックオンライン</a>」で、期間限定で動画で競技の<br />模様や動画ニュースを配信していました。こちらのアクセス状況はどうだったのでしょうね。<br /><br />参照記事：<a href="http://japan.internet.com/wmnews/20080908/11.html" target="_blank">北京オリンピックでオンライン動画の視聴が過去最高に（Japan Internet.com)</a><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/post-51.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 23:48:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ニンテンドーDSやWii用の無線LANルータ　～ネット活用生活</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nintendo1.jpg" src="http://netwiki.jp/2008/09/09/nintendo1.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="375" height="275" /></span>任天堂は、無線ルータ「ニンテンドーWi-Fiネットワークアダプタ」を、9月18日より同社ホーム<br />ページで発売開始すると発表しました。小売店では販売せず、同サイトからのオンライン販売<br />のみで5800円（税込）の予定です。（写真はWii：左　とのサイズ比較。　<a href="http://wifi.nintendo.co.jp/wap/index.html" target=_blank>発表文</a>より）<br /><br />「ニンテンドーWi-Fiネットワークアダプタ」は、WiiやニンテンドーDSをインターネットにつなぐ<br />ための周辺機器。無線LANの設定やセキュリティの設定が、ボタンだけで簡単に行えるように<br />なっています。もちろんPCや情報家電などのインターネット接続にも使うことも可能。（ただし、<br />WiiとニンテンドーDS（Liteを含む）のみが、動作保証・サポートの対象となります。）<br />ブリッジモード、ルータモード、自動判別で対応するオートモードの設定は、スイッチ１つ。<br />ボタンを押すと無線LAN接続やセキュリティ設定ができるバッファローの「AOSS」にも対応して<br />います。任天堂の公式サイトでは、自宅内の環境や、BフレッツやYahooBBなど事業者別の<br />接続イメージを説明するイラストもあり、分かりやすく扱えるような配慮がいっぱいです。<br />PCを持っていないがゲーム機は持っている、という子供でも手を出しやすい無線LANルータ<br />ですね。デザインもWiiとマッチする光沢ある白ですっきりしたデザイン。ゲームを既に持っている<br />ユーザや、またはゲームとセットで新規購入というかたちで人気が出るかもしれません。<br /><br />参照<br />・<a href="http://wifi.nintendo.co.jp/wap/index.html" target=_blank>任天堂発表文</a>　<br />・<a href="http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0809/08/news077.html" target=_blank>ITmedia</a>　<br />・<a href="http://www.famitsu.com/game/news/1217892_1124.html" target=_blank>ファミ通.com</a> ]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/dswiilan.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 22:10:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>米大統領選　ニュースサイト経由で候補者サイトを訪れる人数　～アメリカネット事情</title>
            <description><![CDATA[ <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://netwiki.jp/2008/09/06/Obama%20McCain%20traffic%20from%20News.html" onclick="window.open('http://netwiki.jp/2008/09/06/Obama%20McCain%20traffic%20from%20News.html','popup','width=500,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://netwiki.jp/2008/09/06/Obama%20McCain%20traffic%20from%20News-thumb-300x240.png" alt="Obama McCain traffic from News.png" class="mt-image-none" style="" align="left" height="240" width="300" /></a></span><a href="http://japan.internet.com/wmnews/20080905/12.html" target="_blank">Japan Internet.comの記事</a>経由で、<a href="http://hitwise.com/" target="_blank">Hitwise</a>　による面白い調査レポートを見つけました。<br /><br />大統領候補のバラク・オバマ氏（Barack Obama　民主党）と、ジョン・マケイン氏（John McCain　共和党）の公式サイトに、メディアがどれだけビジターを誘導しているかを調べたものです。<br /><br />グラフは、ニュースサイトやメディアサイトを経てから両氏の公式サイトに訪れた訪問者数を示しています。<br />　＊オバマ氏（青色）、マケイン氏（赤色）<br /><br /><br />バラク・オバマ氏とヒラリー・クリントン氏の激しい指名争いが終わったのは2008年6月7日です。それ以降、オバマ氏のサイトへ誘導された人数が急減しているのは当然のことでしょう。<br />早々に共和党候補に決定していたマケイン氏のサイトへの誘導数は、ほとんど目立った増減がないまま進んできましたが、8月後半、党大会を控えた時期から急増しています。<br />依然として両者の間には大きな数字の開きがありますが、バラク・オバマ氏の支持者層は若年層が多く、マケイン氏の支持者層は高齢者が多い点は考慮しなくてはいけないでしょう。<br /><br />調査結果報告では他に、どのサイトが多く誘導したかを示す、誘導率の高い上位10のメディアやニュースサイトのリストも見ることができます。上流となるサイトが両党で見事に分かれていて、メディアの傾向がよくわかります。興味のある方はぜひご覧ください。<br /><br />参照記事：<br />・<a href="http://weblogs.hitwise.com/us-heather-hopkins/2008/09/mccain_catching_obama_in_news.html" target="_blank">McCain Catching Obama in News and Media Traffic But Deep Divide Persists（Hitwise）</a><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/post-50.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 17:35:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>追加でアクティベーションしたPCの情報が反映されません　～FAQ</title>
            <description><![CDATA[<div>　（質問）　1台のPCでネットワークマジックを試用後、ライセンスを購入しました。その後で</div><div>　　2台目のPCに新しく無料体験版をインストールし、そちらもアクティベートしました。</div><div>　　しかし、それぞれ、もう一台にネットワークマジックが入っていることを認識しません。</div><div><br /></div><div>　（答え）　ネットワークマジック上で状態が反映されるまでに時間を要することがあります。　</div><div>　　両方のPCを再起動することで、最新情報に更新されるはずです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>＊デモ版を試用した後に製品を購入いただいた場合は、ライセンスキーを使って各PCで</div><div>　アクティベーションをしてください。そうすると、デモ版のプログラムをアンインストールせず</div><div>　製品版として動作するようになります。<a href="http://netwiki.jp/2008/05/post-31.html">アクティベートの方法はこちら</a>をご覧ください。</div> ]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/pcfaq-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフォメーション</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FAQ</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:03:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>田んぼオーナーにになれるサイト　～ネット活用生活</title>
            <description><![CDATA[「<a href="http://www.noryoku.jp/" target=_blank >農力村（のうりょくむら）</a>」という、田んぼのお米を土地単位で購入できるサイトがオープンしました。農家と消費者を直接結ぶサイトで、田んぼの一定区画分のお米を事前購入することができるもの。正式オープンは2008年11月です。<br /><br />生産者紹介のページでは、あいがも農法、南魚沼産コシヒカリ、などそれぞれの農家の方が自分のお米づくりの特長をPR。それを見て、消費者は1アールから自由に好きな人の田んぼ（の収穫）を購入できます。現在は正式公開前なので、閲覧できる生産者プロフィールはまだ4件で、田んぼのwebカメラも準備中です。<br /><br />最近、自給率向上が叫ばれたり、食べ物への信頼感を求める声が高まっています。生産者の方と消費者がつながることのニーズはありそうです。農業が、インターネットによってより身近なものになるかもしれませんね。<br /><br />参考記事　<br /><a href="http://japan.internet.com/ecnews/20080903/2.html" target=_blank >1アール単位でお米を購入できる「農力村」がオープン (japan.internet.com)</a><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/post-49.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 23:31:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新型PSPでは、オンラインサービスが充実　</title>
            <description><![CDATA[新型PSP（プレイステーション・ポータブル）「PSP-3000」が日本では10月16日に発売と、<br />ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン（SCEJ）が発表しました。<br /><br />新しいPSPの、ネットワーク系の注目点をみてみると、<br />・PSPでPLAYSTATION Storeに直接アクセスして、ゲームなどをダウンロードできる。<br />　このサービスは秋から開始の予定です。いままでは、PS3やPCを経由しなくてはアクセス<br />　できなかったのですが、PSPだけで直接アクセスできるようになります。このサービスは、<br />　ファームウェアのアップデートによって、すべてのPSPで利用可能です。<br /><br />・内蔵マイクを標準搭載。Skype、ボイスチャット、音声対応ゲームで利用可能になる。<br />　マイクが内蔵されることで、さまざまな拡張性が期待できます。Skypeもファームウェアの<br />　アップデートで対応できるようです。<br /><br />・無線LANを利用してPSP同士を接続するアドホックモードのゲームが、PS3を介すればイン<br />ターネット上のサーバ経由で遠隔利用可能に。<br />　今までは、同じ場所に集まって遊ぶものだったPSPのアドホックモード対応ゲームが、新<br />　サービスが始まると、遠く離れていてもOKになるそうです。PSPとPS3を持っている必要<br />　がありますが、ネットワーク経由で遊べるようになるというのはゲーマーたちの心をくすぐり<br />　そうですね。これも秋からサービス開始の予定です。<br /><br />----（以下、記事より引用）----<br /><blockquote>PSPにはアドホックモードに対応したタイトルが多数発売されているが、これまでは通常、<br />PSPを持ち集まって楽しむしかなかった。しかし、PS3を経由してPLAYSTATION Network<br />サーバーにアクセスすることで、なんと離れた相手ともアドホックモードのゲームがプレイで<br />きるようになるのだという。ショーン氏は「みんな家に帰ったら遊べない。しかしこの機能を<br />使えば、家に帰って『モンスターハンターポータブル 2nd G』を遊び続けることができる」と<br />コメント<br />（<a href="http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080902/psp3k.htm" target=_blank >Game Watch</a>)<br /></blockquote>-------------------------------------<br />ゲーム機もどんどんネットワーク対応になってきています。ご家庭でも、ゲームやインターネット<br />の適切な使い方について親子で話し合ったり、親御さんがお子さんの様子を見守ってあげる<br />ことが大切になります。<br />ネットワークマジックを利用すれば、PCはもちろん、自宅のLAN経由でインターネットに接続<br />するゲーム機についても、ネット接続状況をリアルタイムで把握することができます。もちろん<br />PCのように様々な設定をしたりすることはできませんが、今オンラインかどうかを離れた部屋<br />にいても把握できます。<br />成長の途中にあるお子さんに常に目を配ってあげることは、束縛や干渉ではなく、保護者の<br />方には当然の責務でもあります。オンライン対応ゲーム機をプレゼントする際には、ぜひお子<br />さんを見守るための方法も考えておきたいものです。<br /><br />参照記事<br />・<a href="http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20080902_psp3000.html" target=_blank>SCEJ発表文</a><br />・<a href="http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/23011.html" target=_blank>BB Watch</a><br /><br />]]></description>
            <link>http://netwiki.jp/2008/09/psp.html</link>
            <guid>http://netwiki.jp/2008/09/psp.html</guid>
            
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            <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 22:53:43 +0900</pubDate>
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